知財に関する座学と発明工作
- handahatsumei
- 2025年12月21日
- 読了時間: 1分
12月20日(土)は、弁理士会東海会 が主催する「知財に関する座学と発明工作」の教室が開催されました。
弁理士会東海会 教育機関支援機構の弁理士さんが講師を務めました。

先ずは、






そして、子どもたちに与えられたミッション



発明工作の材料





実験に入ります

審査員(講師の弁理士さんたち)の審査を受けます



そして、「特許証」が授与されました。



みんなの前で、発明した作品の発表をしました。
構造の説明、工夫したところ・・・





クイズもありました





発明とは、発明のコツ、弁理士という職業を勉強し、
そして実際に工夫した作品作りを楽しみました。
「特許権」がなかったら、世の中はコピーや偽物、類似品で溢れかえってしまいます。
発明と、発明をする人を「特許権」という法律で守ってあげるわけです。
「特許権」とともに発明と発明家を守るのが弁理士です。
弁理士は、発明にまつわるアドバイスをしたり、法律上のいろいろな手続きをしたり、
困ったときに助けてくれたりします。
日本弁理士会 東海会 ホームページ





















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